体感ハウス
体感ハウスレポートNO.4
体感ハウスは大部分の外構も終わり、プロのカメラマンさんによる写真撮影が行われる事になりました。皆さんもプロのカメラマンに撮ってもらうとどんなに違うものか、一度はお願いしたいと思う事がございましょう。ニュースレターの写真は素人デジカメですが、プロカメラマンさんはどんな風に撮影されるのか、いかに体感ハウスの良さを表現してくださるのか興味深々、いざ出動! 画布屋
![]()
体感ハウス建築レポート NO.3

4月11日、体感ハウスの室内は床の養生も取られ、輝く木の床が現れていました。そして真新しい緑の畳、珪藻土の壁、美しい柱・・・和室には凛とした趣があります。この日は、検査の日。やっぱり無事に終わるとホッとするみたいです。これから3方向へのデッキなど、外構工事に入っていきます。今回は、壁と手作り建具にスポットです。
体感ハウス建築レポート NO.2

足場も取れ、すっきりとした姿を表した体感ハウス。建築デザイナーの橋元氏が、「外構のプロでもあるきゅあホームの家だから、そこにも力を入れることを想定して、外観は森の木々の中になにげなくたたずむイメージにした」とおっしゃったのを思い出しました。
今回は、こだわりの「窓」の話。
体感ハウス建築レポートNO.1

4月の完成に向けて、急ピッチで作業が進んでいる体感ハウス。こんなに大きな木の
家の建築現場は初めて。
中に入ると柱や梁が張り巡らされていて、いったいどの位の木が存在しているのか、気がこもっているのか…まるで森の中にいるような不思議な迫力がありました。
いろんな箇所に、変わった建て方を取り入れているようで、(例えば、あえて天井を低くしてみたり。)
その工夫が実感できるのも、出来てからのお楽しみの一つです。






