コラム お家の話ではありませんが・・・ ニュースレターのはみ出し記事です。
家の役割。

お陰様でニュースレターも70号を超えました。
振り返ってみると、
最近は子育て世代の施主様が多い事を実感します。
自分の場合は目の前の事で精いっぱいの時期でしたが、
お話を伺ってみると皆さんとても前向きで、
いつも眩しい思いがしています。
私事ですが、この春、二人の子どもが
一気に巣立ってしまいました。
天気の良い日には子ども部屋の窓を開けにいきます。
すると、ちょっと泣けてきたりします。
長い人生の中で子ども達と共に暮らせるのは、
高々20年位かもしれません。
「家」の役割もその時期が大きかったように思います。
妙に片付いている子ども部屋に佇んで、そう思ったりします。 画布屋
現場近くのおいしいパン屋さん
「山荘風の家」の現場からの帰りに、必ず寄るパン屋さんをご紹介します。
宗像では珍しい天然酵母のパン屋で、「トヰチ屋」さんと言います。
宗像市の東郷橋横のスーパーマルキョウさんの敷地内にあります。
国内産小麦や宗像産の豆乳やきな粉などを使用していて懐かしく素朴なパンがたくさん。
仕事は確かです。どれもおいしいのですが、例えばシンプルな天然酵母のパンは、どっしりと重く、薄切りにして焼き戻すともっちりとして引きが強いです。噛めば噛むほど味が出ます。(例えば、古代塩パンとか全粒粉のパンとか)
それから、小腹がすいたときにちょっと食べたいおやつぱんなら、きび砂糖のメロンパンやきな粉クリームパンをお勧め。メロンパンは、上のクッキー部分もカリッとして、パン生地も甘すぎずおいしいです。きな粉クリームパンは、きな粉の香ばしさとじゃりじゃりとした食感のきび砂糖とバタークリームの塩味がマッチして、懐かし系の味がお好きな方なら、きっと一気に食べてしまいますよ。
お行儀悪いですが、帰りの車の中でぱくつくのに最高です。夕方は品薄になるかもです。 画布屋
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モンゴルとバルセロナにて。

画布屋です。グローバルアリーナで開催されたブルガリアフェスティバルに行ってきました。
一番の楽しみは、宗像に居ながらにして世界各地の食べ物を食せるワールドフェスティバル。
「どんな材料なの?」「どんな時に食べるの?」
そんな話をしながら世界一周してまいりました。
その日、藤原氏は内モンゴル自治区にて
ボランティア活動中。
藤原氏一押しの水餃子、おいしかったです!
さて、次はリアルなバルセロナの「グエル公園」の話です。
コラム・・・「バックアップ体制!」
先日の朝日新聞日曜版に、半面を割いて「意外に強いログハウス」という記事が載っていました。
たっぷりの木を使ったログハウスは、科学的に耐震・耐火性においても優れていると認められ、安全性が要求される幼稚園なども出来る・・・といった内容でした。
そこで紹介された幼稚園というのは、実は、きゅあホームの会社が建てたものなんです!
“最近、自分の体と対話していますか?”
昨年オープンした通所介護施設「ライズ」さんが、一般の人を対象に、「500円で利用出来るフィットネス」を始めたと言う事で、早速伺いました。
通所介護(デイサービス)「ライズ」さんがオープンした話。
「
こんにちは〜」と中に入ってみると、明るく広いスペースに、トレーニングマシーンが並んでいます。これらは、高齢者の方でも無理なく使用できるように開発されたものだそうです。






