Flow

家づくりの流れ

家づくりの流れ


ヒアリングからアフターフォローまでの流れを4つのSTEPに分けてご紹介します。

ヒアリング

・建設予定地のご確認
・ご予算
・現在のお住いに対する不満
・ご要望
・イメージなどをお伺いいたします。

1

プラン・見積り

敷地の状況をご確認後、 ご家族の思いを図面化し お見積もりを作成いたします。

2

施工・現場管理

プラン・施工金額の確定後施工いたします。
施工中は当社の現場監督の厳しい管理・第三者の検査機関 による検査を受け品質管理をいたしております。

3

お引渡し・アフターフォロー

当社による最終チェックの後お施主様によるチェックを行います。
検査に合格後お引渡しとなります。
お引き渡し後も定期点検やアフターフォローを行い末永く安心して暮らし て頂くよう努めています。

4

■ プラン・お見積りは無料で行っています。

動画でみる家づくりの様子

工法・構造

木造在来工法

日本古来の伝統的な建築工法のための在来工法を呼ばれることも多い「木造軸組工法」。 土台の上に柱を建て、その上に梁を掛け渡し、斜に筋違(すじかい)を入れて補強し、壁を組んで作ります。構造的な制約が少ないためデザインや間取り、敷地などに対して柔軟に対応できます。また、筋違の入った壁以外であれば自由に開口部を設けられるため増改築が容易に行えるのもその特徴です。

構造材について

無垢材の欠点である割れ・縮み・反り・ねじれ・ボルトの緩みが少ない高精度な木材、構造用集成材を梁・柱に使用しています。

システム金物による強固な木造住宅

柱、梁の接合部分にシステム化接合金物を使用することにより、接合強度が高まり、耐震性能を強化しています。

土台は白蟻・水に強い木材サイプレスを使用

自社輸入のサイプレスを使用しています。
白蟻に強く、耐久性に優れ、固くて丈夫。 針葉樹の中でも特に成長が遅いため、年輪が詰まり腐りにくい木材です。