きゅあホームの家レポート 毎月発行のきゅあホームニュースより、編集者「画布屋」の現場突撃レポートです。
完成見学会 「木の香る家」

11月14.15日に、セルロース断熱の「木の香る家」の完成見学会が行われました。
外は北風の吹く寒い日でしたが、こういう時こそ「セルロース断熱材」の効果が良く分かります。
室内はオープンな造りの上に、すべての部屋を開け放していましたが、とっても快適な温度でした。
きっと皆さん外に出た時に、改めて気温の差を感じられたのではないでしょうか。
完成!青の家

世界に一つのわが家が、また一つ誕生しました!
今回は、と~っても印象的だった
「色使い」にスポットを当ててご紹介します。
「平屋」という選択。

昭和30年代頃まで、一般的な住宅といえば平屋の家でした。その後は建築技術や構造技術の進化に伴い、2階建の住まいが急速に増えてきました。狭い土地を有効に使えるという理由も大きいでしょう。宗像でも分譲地の敷地は60坪が主流ですので、駐車場を2台分確保すると、必然的に2階建てとなっていきます。
「木の香る家」施主様インタビュー
完成を間近に控えたK邸でのレポートをお伝えします。
現場で打ち合わせ中だった施主様に、まずは伺いました。
なぜ、きゅあホームで家を建てられたのでしょう?
「I邸」の棟上・施主様インタビュー
~ まさに、人生最大の喜び!! ~
雲ひとつない秋晴れの元、一気にその姿を現したI邸。
「昨夜、見に来たんですよ。」そう語るIさんご夫婦。空き地に打たれた基礎を見ても、実感は、なかなか湧かないものでしょう。
今のお気持ちは?






