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宗像でワークショップ「ラベンダースワッグづくり」レポ3

2022年9月27日

がふや9

こんにちは、ライターの画布屋です。
先日、きゅあホームに新しく出来た「きゅあスタジオ」のオープニングイベントに行ってきました。
楽しみだった夕暮れからのジャズと三味線のライブ。
そして、その際に出されたのが、前回のワークショップ「ハーバルレッスン」で学んだノンアルコールモヒート。
弦をはじく生音を聴きながら頂くドリンク、テンションが上がりました!^^

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
「GARDENS GARDEN」のワークショップ、「ラベンダーのスワッグ作り」レポの3回目です。
今回はレッスンの後のティータイムの様子をお届けします。
毎回、ワークショップの内容や季節にあわせて用意されるハーブティとスイーツ。
楽しみにされてる方も多いのではないでしょうか。
私位になりますと(=食いしん坊)会場に到着したらすぐ、キッチンカウンターの上を確認します。
今回カウンターの上に用意されていたのは、オレンジやレモンを使用したシフォンケーキ。ほほう。^^

レモン風味のアイシングや飾りつけのオレンジがなんと美しい事。
しかもガーデナーの濱口氏の手作りです。
ワークショップは3回開催されましたから、3個作ったと言う事です。
家の設計やコーディネート、ガーデナーの仕事をしている濱口氏。
その才はこういうところにも表れるのでしょう。
そして、ドリンクはこの季節と今回のテーマにピッタリのラベンダーシロップを使った爽やかな一品でした。
今回使ったシロップはフランス産の「1883(メゾン ルータン) ラベンダー シロップ」。
飲み物はもちろん、かき氷やサラダ等アイデア次第で色々と使って頂けます。
1883(メゾン ルータン)のシロップは種類が豊富で、洋ナシ・バナナ・とうがらし・ジンジャー・ストロベリー・キャラメル・チョコレート・・といくつも揃えたくなるラインナップです。

シロップに大きめの氷とソーダを注げば見た目も味も最高のラベンダーソーダの出来上がりです。

シフォンケーキの方もレモンが入る事で、爽やかで一層軽く感じました。
今見ても、もう一度食べたくなります。

きっと皆さんにも喜んでいただけたと思います。^^

そういえば、スワッグを持って帰る際に、ニュースペーパーを折ってから包むようアドバイスがありました。
どうしても取り残した花が落ちるので、こうしておくと散らからないわけですね。

帰って開くと確かに落ちてました。
(この瞬間、ブワっと香りが充満・・・)
これ何かに使わなきゃ勿体ない!って事で考えてみました。
キッチンで使ってる浅型水切りネットに入れキュッと結んだものを布で包む。
はい、ハーブの香り袋の出来上がり。
香りが楽しめる様、顔周りにくるストール類の引き出しに入れてます。
皆さんんはスワッグをどこに飾られたのでしょうか、チンキはどう活用されているのでしょうか・・・またのワークっショップでそんなお話もお伺いしたいです。

次回のワークショップは、「アジサイリース作り」です。
チラシを見るだけで素敵だなと思います。
どうぞ、ご期待ください!
詳細はGARDENS GARDENのニュースブログでご覧ください。

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